Openseaは登録不要!ウォレット(メタマスク)の連携方法を解説!

NFT基礎

Openseaの登録方法を調べて、この記事にたどり着いたと思います。

Openseaは登録不要で使えます。

しかし、ウォレットとの連携をしないとOpenseaを使うことは出来ません。

この記事ではOpenseaと私が使っているウォレット・Metamask(メタマスク)の連携方法について解説していきます。

パソコンでの操作を解説していますが、スマホの場合も同様の手順なので参考にしてみてください。

Opensea(オープンシー)は登録不要!ウォレットの連携だけで利用可能!

オープンシーを利用するのに、登録作業は必要ありません。

ただし、ウォレットを連携して置く必要があります。

ウォレットを登録することで

  • NFTの購入
  • 貰ったNFTの受け取り

ができるようになります。

ものの3分で終了するので、ササッとやってしまいましょう!

ウォレットをまだ作っていないという方はこちらを参考にしてみてください。

日本語対応しているメタマスクがおすすめです。

Metamask(メタマスク)の登録方法・手順を【わかりやすく】解説!スマホでの登録はおすすめしない!
Metamask(メタマスク)の登録方法・手順を分かりやすく解説しています。スマホでの登録はおすすめしません。可能ならパソコンで登録しましょう。

Opensea(オープンシー)とウォレット(メタマスク)の連携方法を分かりやすく解説

Opensea公式サイトにアクセス、ウォレットを選択する

まずはOpenseaの公式サイト(https://opensea.io/?locale=ja)にアクセスします。

右上の「プロフィールアイコン」をクリックします。

するとOpenseaと連携できるウォレット4つが表示されます。

  • MetaMask
  • Coinbase Wallet
  • Walletconect
  • Fortmatic

ここではこの記事ではメタマスクを選択していきます。

メタマスクにログインする

メタマスクにパスワードを入力し、ログインします。

Opneseaと連携するメタマスクのアカウントを選択し、「次へ」をクリック。

接続が開始され、

これでメタマスクとの連携は完了です!

プロフィールの編集方法

プロフィールの名前、カバー画像・プロフィール画像もここで変更が出来ます。

なめを変更する場合はプロフィールアイコンをクリックし、「Setting」をクリック。

名前とメールアドレスを登録しておきましょう。

これでOpenseaとウォレット(メタマスク)の連携は完了です!

まとめ:Openseaの登録に必要なのはウォレットの連携だけ

この記事ではOpenseaとメタマスクの連携方法について解説しました。

Openseaは英語表記なので、何かと難しく感じますがなんとかなります笑

ウォレットに関しては、メタマスクは日本語対応していて使いやすいのでおすすめですね。

それでは☆

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